55Halimao

2017-04

10%でおねがいしま~~す - 2015.11.26 Thu

今月はどうも調子がおかしいなと いったそのあとでやっと年末の買い物シーズンになったのか、バタバタと売り上げが伸びてる。
現在のところ11月としては過去最高の400を越えた。あと4日、450前後どまりかな、到達点は。500は越したいと思うのだが前半のもたつきがあるから難しいな。

過去のデータを見てみると毎年12月は11月の倍の売り上げになっている。
ってことは、もしかして、ひょっとすると来月は900万!?の皮算用が成立する すげえ!
なんてことニンマリしながら考えたりしている爺様であります。


それにしても、毎月500万前後うれるようになって思うのが DSは面倒な割に利益が低い
平均5%程度だと500万の販売でもせいぜい25万の収入にしかならない
今はコンテストだの、ボーナスだのでプラスがあるけど、ベースが5%は低すぎないかなあな
なかには2%なんてのがあったりする、マジか!と思わず独り言を言ってしまう。

DSは確かにいいシステムだと思う。加盟者も40万人超になった。
しかしいまいち盛り上がらない現実もある。
アフィリと違ってDSで全国的に知られる金持ちになった人がいないもんなあ
年金暮らしの補充にはなるけど、才能ある若い人たちが本業・複業として本気でかかる利益率でもないなあ

10%でおねがいしま~~す

PS 11月、無理かなと思っていた500ラインをオーバーしました。ラッキー!!
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なんか変だな・・ - 2015.11.18 Wed

11月絶不調、日割り目標最低ラインぎりぎり・・
アクセスが激減でもない、検索順位がガタ落ちでもない
なんなんだ? 

この調子じゃ月間300が厳しくなる。普段ほとんどやらないブログでも再開してみることにしたけど、普段記事アップしてなければ効き目は薄いしなあ・・

いつものペースとは違うのに少々戸惑っております。

地方再生に通販。商品は?体制は?スキルは?勝目はあるの? - 2015.09.09 Wed

地方再生とかで「ふるさと割」効果もあってこの夏の観光地はそこそこ賑わっていたようです。各自治体も10%や20%のプレミア商品券を売り出して住民の購買意欲を刺激しています。10%、20%お得なら今買っちゃおうってことになりやすいですね。
でもこれは永続的な施策ではないので結局は一時的なバラ撒きと大差ない。

ある媒体である議員さんが地方再生に地方特産品を都市部に、という内容を述べておいでになりました。
それ読んでて「またか、もうみんなやってるしみんな失敗してんじゃん」と思いました。
地域を代表し、地域のリーダーたる人がこの程度の認識じゃダメでしょ。

■地方再生⇒新鮮な特産品通販⇒産品と産地PR⇒観光客増加⇒地方の雇用拡大・・・あま~~い!
地方再生とか活性化とかの話になるとすぐ出てくるのが「地域色豊かな特産品の通販」 
商品がいいなら売れる、地域らしさがあれば売れる、通販なら日本国中が市場だから売れる、とか
どうやら商売やったことない、通販やったことのない単細胞の輩か、機に乗じてシステムを売り込もうとか、コンサルタントで銭を稼ごういう輩がもっともらしくPRしているように感じる。

地域特性のあるいい商品の通販ですか、全国各地の商工会をはじめ地域特産品ショップはもうすでに数えきれないほどある
もう少し規模の大きい県産品ショップもある、 でもどこが成功してる?どれだけ売ってる?
今度思いついたこととこれら既存ショップとどう違うの?例の前武雄市長が始めた自治体ショップの連合体。当初あちこちの自治体が相次いで加盟したようですが売れず、退会が相次いでいるとか。

DSに限らずインターネット上にショップを開けばすぐ売れると思っている人は多いようです。
ラーメン屋、八百屋、衣料品店なども店を開けば客が来ると思うのが間違いだとみんなわかるのと同じ、ネットショップ開いたから客が来ると思うのが間違ってる。地域特産品ショップも全く同じ。

■商品は?体制は?スキルは? 勝目はあるの?
6大都市以外はすべて田舎。海辺の町はだいたい同じ時期に同じ魚を水揚げするし干し物もほぼ同じものを作っている、内陸部でも同じ季節に同じ農作物を収穫する、田んぼも畑も余ってる。採れたて野菜、獲れたて鮮魚でも通販なら少なくとも1日はかかる、送料もかかる。消費地の都市部でも車で走れば近くに道の駅などの当日朝採れ産品の直売店がある。生鮮野菜・鮮魚では勝ち目はない。

それに、売れる商品があるといえども通年バカ売れするわけじゃない。季節変動がある。少なくとも各季節にバカ売れ商品一つ持つぐらいの商品力がないと人件費・管理費などで赤字になる。おせち料理で年末に億の売り上げを上げるショップでもお盆におせちは売れない。

地方再生⇒新鮮な特産品通販⇒産品と産地PR⇒観光客増加⇒地方の雇用拡大との連想ゲームはいいとしても、本気でやるには商品力と通販体制とネット通販に精通した担当者が必要。民間会社で各季節にバカ売れしている有名なショップがありますが、彼らと互角に戦うスキルはあるんですか?思いつきでスタートしたら赤字で即閉鎖になるだけです。
地方の再生にネット通販を使う、この方向性は正しいでしょうが、売れるネットショップになるための商品・体制・スキルをもう少し勉強してから 地方再生⇒新鮮な特産品通販⇒産品と産地PR⇒観光客増加⇒地方の雇用拡大 を説いてもらいたい。

70/130 スマホからのお買い上げ、2月の場合。 - 2015.03.05 Thu

70/130  これは130分の70  70件がスマホからのお買い上げ

こうして数をチェックしてみると、もうスマホの時代なんですね。
自分がガラケーだからあまり意識してなかったけど、スマホからのお買い上げがこんなに多いとは・・・


ちなみに12月は52/112 52件がスマホから
1月は34/92でした。32件がスマホからです。
一時携帯電話が爆発的に普及し始めたころ、携帯サイトも作りましょう、時代はケータイです、てな動きがありましたが、アンナ小さな画面で買うのは1000円、2000円ぐらいの商品で、5万、10万の商品は関係ない、とケータイ向けサイトは作りませんでしたが、今度はどうやらそういうわけにはいかないようです

これまでガラケーしかなかったので、自分のショップがスマホでどう見えてるかわかりませんでした。
大きな画像はそのままで横にスライドしてみるのかな・・というぐらいにしか思ってなかったのですが
ネット回線のポイントが溜まってるとかでポイント交換でアンドロイドの7インチタブレットをゲットしました
やっと文明人の仲間入り。指でつまむようにして拡大縮小表示ができる、縦でも横でも画面が使えるのに感動。でも、

あら、枠からはみ出してるのは横スライドできねえじゃん 左半分だけ???
ね、この程度の時代遅れのオッサンなんです。

携帯サイトは一時的なものという判断は正しかったようですが、スマホ向けのサイトはどうやら今後も続きそうですね
スマホで見られるサイトでないと検索順位に影響しますよとかgoogleのアホどもがアナウンスしているようです
泣く子と地頭には勝てぬとか、
いまならネットショップやるならgoogleには勝てぬと諦めて、モバイルフレンドリーなサイト、レスポンシブデザインとやらのショップにしなければならないようです。

でもね・・・ネット第一世代のオッサンにはこれがかなり難しい、ほとんどわけわからん
高校で微分積分やらされたの思い出すわ・・

あやうい・・あなたの思う通りやってみれば、よ! - 2013.06.26 Wed

26日になった
昨日ガタガタだったけどほぼ目標に近い。
近いけど次の到達点まであと4日しかない、かなりきわどい、あやうい・・
ま、自称「80点はオンノジ男」 ですから、頑張ってみた結果80点取れたら100点みたいなもんです。
でも・・6月が35日ならいいにになあ・・100点になりそうなのになあ・・


あやういといえば、fb で友達関係は20代から70代まで幅広いですが
20代後半から30代で思い悩む人が多いようですね
私の人生、私の仕事、私の家庭・・・これでいいのか みたいな・・

半年前まで数年間、フランスでパテシエやって帰国した女の子(20代後半)の投稿が、フランス時代の投稿とまるで違う。
悩んでるようです、今の仕事、今の職場のことで

直接相談を受ければ

あなたの思う通りやってみればいい
成功も失敗もすべて自分が受け取ればいいんだから と答えますね。


前回と同じこと書くことになりますが あなたの目標は何、到達点はどこ?
生きていくっておとは、常に選択・決断の繰り返しです。
あらゆる場面で小さな選択、大きな決断を迫られます
そうした過去の選択・決断が今の自分を作っている
今直面していることの選択・決断が将来の自分を作るんです

到達点が見えていれば、思う通りにやって脇道にそれることはない
到達点が見えていれば、脇道にそれてるってこともわかる。
この仕事イヤだ、と思えばやりたい仕事に就けばいい
この職場イヤだ、と思うなら職場を変えればいい
もっと勉強したいなら、何歳でも大学や専門学校に入って勉強すればいい


20代後半~30代前半は私の人生でも悩み多き時代でした。
自分の目標・到達点を決める考え方に出会ってから悩み解決法ができました。
問題が起きた、どうすればいい、どっちがいい?
そんなときの判断は簡単です。

到達点に近づけるほうを選ぶ

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